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個別記事の管理2009-04-13 (Mon)


【※途中書きです。残り最後あとすこしだけ書きたいことがあります。 まだ続きます。】




















ポツリ こころ 恋 ぬけがら

 ぽっかり空いた私のからだに 

    冷たい雪がまるで永遠つもる


 ため息はどこまでも 白く遠く

   どんなに想っても 君はいない
 


   凍えそうに声は君にとどかない  
 

    
       スムルース『冬色ガール』より 




■お菓子づくり


2009_04_12_cooking2.jpg





アップルパイ、です(*・v・*)



なんか急に食べたくなったので、作ってみちゃった^^




でもね、


ちょっとパイ生地が失敗しちゃった^^;



タルトとかスポンジケーキは今まで作ったことあったんだけど、
パイは今まで作ったことなくて今回初めて挑戦してみました^^


初めてのパイ作りだったわけですが…


やっぱむずかしいねー(*'∇'*)



ミスばっかしちゃった^^;

あんまり混ぜちゃいけないのに混ぜすぎちゃったり、
粉っぽくないといけないのに水分いれすぎちゃったり、
パイやデニッシュは生地に練りこむバターが溶けてはいけないので冷たい部屋でやらないといけなかったり手早くやらないといけないのにもたもたしちゃったりして、

他にも言い出したらきりがないほどたくさんミスしちゃって、
結果的に味やみかけはパイなんだけど、パイ層もなく膨らまなくてパリパリ感やサクサク感のないなんともいえないものになっちゃった。。^^;;


とりあえずつや出し用のジャム塗ったりしてごまかしたけど、
「なんちゃって」感たっぷり・・・w











ここ最近は
パイ生地の特訓中だったりします^^


やってるうちに、なんとなくだけど

だんだんコツとかつかめてきたかも…?(*゜ー゜)






最近つくったもの↓




2009_04_13_cooking1.jpg

スイートポテトとあんずのパイ





2009_04_13_cooking2.jpg

レモンクリームの入ったメレンゲパイ














■あたまのなかでいつも思ってること。
  あと、「これだけは」って自分的にゆずれないこと。






かなりチラシの裏的な話になるし、いつ考えが変わってしまうかも分からないから適当に受け流してくれると嬉しいです。



勝手に語らせて下さい^^



思いだしたことから書いてくから話の順序とかぐちゃぐちゃになるかもしれないけどごめんね;







◎自分が相手に甘えたり依存したりすることについて。




先日コメ欄にてこの件について書いたことがあったのですが、

自分的に大事だなって思うのでこちらのほうにも載せたいと思います。




ほぼコメ欄の転載に近い形になりますが、言いたいことはあのコメントにほぼ集約されているので転載しちゃいます。
ごめんなさい。









◆相手に依存するのはそんなにいけないことなのか


なんとなく自分的イメージとしては、
相手に「甘える」のはいいけど、相手に「依存する」のはNGな気がします。

「甘える」っていうほうにも限度はあるのですが、
「依存」は相手にそのひとが本来背負っている「もの」だけでなく自分のものも背負わせてしまうようなイメージというか、
とにかくその人に精神的にも身体的にも負担をかけてしまう行為であると思うんですよね。

相手にも申し訳ないし、自分でもそういうことを自分が相手にしているというのが許せない^^;


それに私の場合、自分に甘いから、
一度甘えたり依存し始めたら、無自覚にどんどんわがまま言ったり依存してしまって、
ストッパーがかけられなくなってしまうと思う・・・^^;



あと、自分的には、

愛する人がいたら、私はその人の『力』になりたくて、
その人のことを助け・その人のことを守り…
その人の役に立てる存在でありたい。

相手に「のしかかって」いては、『力』にはなれないですよね。

それじゃ『力』になるところか、『お荷物』になってしまうとおもうんだ^^;




もちろん、
相手に甘えたり守られたりするのも私の望むことで理想のひとつではあるんです。
窮地を救ってもらったりだとか、いわゆる「騎士(ナイト)」みたいな存在にもシチュエーションにも憧れます(*゜ー゜)

リードだってしてもらいたいし、何が何でも何から何まで自分がやったりひっぱっていきたいわけじゃない^^;


でも、
ずっと守られてるだけじゃ嫌で、
私、…たぶんきっと、
大人しくしていられないんだ^^;





助け助けられ、守り守られ、お互いを高めあったり支えあいながら二人で一緒に頑張っていく…

そんな関係でありたい。


わたしは多分きっと、

好きな人についてゆくのが夢なんじゃなくて、
好きな人と一緒に歩いていくのが夢だと思うの。

好きな人の後ろを歩くのが好きなんじゃなくて、
好きな人の隣を手をつないだり・並んで歩くのが好きなんだと思う。


隣もしくは…「半歩」後ろ…なのかな。


「一歩」じゃなくて、

    「半歩」なの…^^









それに…



黙ってついてくなんて

…つまんない^^;


私は…わがままだからなのかもしれないけど、

恋愛でもそうだし他のことでもそうだけど、



自由に自分の意思で動き回りたいヒトなんだ。

そして、黙ってイスに座ってられないヒトなんだよね^^;



失敗してもいいし、いつも行き当たりばったりだったり失敗してばっかりだけど、


それでも…

自分の意思で好きなように動くのが好き。

誰かから指図されたり、決められたとおりに動くなんて、
つまらないし、息がつまりそう^^;


いっつも考えなしで後先考えず行動してばっかりで、
みんなからバカって言われるけど、


自分的信条はね、

「『しない後悔』より『する後悔』」 だったりするw

あとは…

「 ”…なんとかなる。” 」 とかね^^


自分の意見我慢したり、何もしないで後悔するよりは、

あとでどうなってもいいから、それにもしかしたらやらないほうがいいかもしれなくても、


やって後悔するほうが好きなの。



話しずれてるけど、

なんていうのかな。



自分は自己中だから、

まわりの「意見」であったり、
まわりの「状況」よりも…

最終的には、自分の「意思」というか、
「欲求」を優先してしまうんだと思う^^;

駄目な人間だね…;;





恋愛だってそう。


私はね、


恋愛を…”楽しむ”のが好き。

恋愛は…楽しみたい。


楽しむっていうのは、
「遊びの恋」とかそういうことじゃなくって、



『ワクワクしていたい』ってこと。

不安でとか恐れての「ビクビク」とか「ヒヤヒヤ」ではなく、
常に新鮮な気持ちで、『ワクワク』『ドキドキ』していたいの。


常に、ときめいていたい。


一緒にいて落ち着くっていうのも大事な要素だけれど、

それと同じくらい、私にとっては恋愛には、

『ワクワク』『ドキドキ』などの楽しみが必要なの。





そしてその楽しみは…


誰かから与えてもらうんじゃなくて、

自分で…見出したい人間なんだ。


楽しむっていうかね、なんていったら良いんだろう・・?
「価値を見出す」って言ったら良いのかなぁ…?


恋愛でも勉強ごとでも他の事でも何でもいいけど、
自分は何か対象物に対して、自分なりの(or自分が感じる)「楽しみ」というか「必要性」って言うのかな。
「価値」を見出すのが好きなんだ。

好きっていうか、
そうじゃないと、愛着とかわくことできないし必要性を感じないから執着できない。


逆にその自分なりの「価値」とか「必要性」・『いいっ!』って思えるところが何かひとつでも見つかれば、
他にどんな微妙な点があろうとも・例えその価値をほかの人と共有できなくても、たとえ他の人はそれを良い点だとは思わなかったり否定されたとしても、
全然構わないの。
物理的な面とか打算的な面でのメリットデメリットとかもどうでもいい。
自分にとっては、「なんかイイ!」でもなんでもいいから、
自分がそれに対して興味とか「コイツはなんかイイ!」「コイツはなんか面白そうだぞ!」って何か特別なものを感じられたら良いんだよ。
「心のメリット」って言うのかな?充実できたり心がウキウキしたり・癒されたり・何でもいいから自分の心にメリットがあるのならそれだけでもう良いんだよ。
「それでいい」っていうより、「それ『が』イイ」っていう感じかも。


どんな下らないことでもいい・どんな些細なことでもいい・どんなに変なことでもいい。
とにかく自分が直感で『いいな!』って思ったらそれは良いってことなの。
何が何であろうと誰がなんと言おうとそれが『良い』の。



恋愛に話を戻すと、



極端な感じで言うなら、



自分がその恋愛の中で

もし仮に
ほかの人が「え~っ!?」って言っても、
「どこがいいの??わからない…!!」って言われても、


私が好きなら、私がそれをいいと思うのなら、

全然構わないの。







楽しみ以外もそう。


良いとか悪いとか・好きとか嫌いとか、


価値は、わたしが決める。   




好きな人だって…

好きか嫌いかは、自分で求めて自分で決める。

愛するよりは、愛されたいと思うけど・・・
でも、それでも、
自分から…人を愛したいの。

「自分から」っていうのは、順序の問題じゃなくて、
好きな人よりも自分のほうが愛するとか量の問題でもなくて、

「自ら」ってこと。


自分が愛した人じゃなきゃ嫌なの。


流されて…とか押しに押されて…とか、
「愛してくれるから、自分も好きかも…」とか、

そんなの嫌だ。



妥協とか、「ま、いいか」とか「とりあえず…」もいやだ。


”この人といると他の人に自慢できる”とか、”この人収入良いから”とか、打算的な考えなんて持ってものほか。
そりゃ何か良いことがあるのならそれが悪いよりはいい方がこしたことはないかもしれないし、わざと自分にデメリットになる人を自ら選んだりとかはしないけど、
上のような考え方とかそういうのを判断材料にしたりはしたくないんだ。
なんかそういうのって、

納得いかないし、
満足できないし、

申し訳ないだけじゃない。



そういう考えとかそういう人とか、
いろんな意味で、

『つまんない。』














話は微妙に変わるけどね、


私はね、



今までに出会ったいろいろな好きな人とのことを、後悔したことはないよ。

それこそ毎回振られてばっかりで、
ばっかりっていうか
…ぶっちゃけ振られたことしかないけど、



好きになった人のこと、分かれたあと、
後悔したことはない。



そのひとのことを選んだ時だってそう。

妥協で選んだことなんて一度もないし、
ましてや、
打算的に選んだなんてことも一度たりともない。



各それぞれひとつずつ、
その人にはその人にしかない良いところがあって、

それが何か言葉で表せとか言えって言われてもうまく表現できないんだけど、

それでも、
自分の直感で「これは!」って思ったりだとか、「好きだ!」って思った人を、

私は好きになってきた。




自分が「良い!」って思った人を、

自分が「欲しい!」って思った人を、


私は愛してきたの。





そしてその「欲しい!」っていう気持ちを、
形はそれぞれ違えど、
及び腰になってたり湾曲した形にはなっても、


私は好きな人たちに、そのまま向けてきたと思う。



私を振ったことのある人で、
振ったりするまでに告白をされるまで「まさか俺のことが好きだなんて思ってもみなかった」なんて思った人は一度もいないんじゃないかな。
確信はできなくても、みんなうすうすは…感づいてたんじゃない??







私は、いつだってその人に真面目に向き合おうとしてきたよ。






そしてその真剣な想いに…


真剣に向き合ってくれるひとを、

           私は求めてきた。












少し話しずれるかもしれないけど、



自分にはね、

恋人とか友人になる人に対してね、変な夢というか・ポリシーがあるんだ。





私は、
相手に対して、

もし私と関係を持ちたいと思っているのなら、自分に真剣に向き合ってほしいと思ってる。

真剣にっていうか、「真剣」っていうか、「誠意を持って」付き合ってほしいと思ってる。



こういう書き方をすると、
なんだか「責任」みたいな感じになんか重苦しい感じにとれるかもしれないけど、

私が言いたいのは、
「責任」とか「重圧」とか「鎖」とか、そういうことじゃない。


『私と付き合ったんだから結婚してよ』とか、
『私と付き合ったんだから責任取ってよね』とか、
そんな下らないことじゃない。




私は、

前のほうにも書いたけど、

どんな些細な動機であれ、、
相手のことを、『欲しいッ!』と思って、『欲しい!』と思ったからこそ、そういう心構えで、
相手のことをおちゃらけた気持ちとかどうでもいい気持ちとか打算的な気持ちじゃなくて、
少なからずや相手に真剣に向き合おうとしてる。


「私は、あなたが欲しい」んだと、

「私は、あなたのことが必要なんだ。」と、


真摯な気持ちで意思表示をしてる。






私が望むことは、


私が「意思」を持って接しているのだから、

相手にも「意思」を持って接してほしいということなんだ。



ここでいう「意思」っていうのは、イコール「欲しい」ってことじゃない。
「私が好きって言ってるんだから、あなたも好きになりなさいよね」とか、そんなことが言いたいんじゃない。



私の「意志」と、相手の「意思」がちがっても構わない。





『良いです』
『嫌です』
『ごめんなさい』

何でもいいの。



私は、

『私はこうしたい』
『僕はこう思う』、




『だから…

私(僕)はこうする。』って、



私は、

相手がどうしたいかという、意思をのぞんでいるんだ。

そしてその本人の意思のあとに、
一般的にというか・ひとりの人間としてマナーある行動をして欲しいと思うの。





なんか自分のこと棚に上げた発言してるけど、自己中かつチラ裏な話なので適度に受け流してね。






例えば告白だとすると、



駄目なら駄目でいいの。

そりゃあ、自分からの告白だし、成功したほうがいいしそっちのほうが嬉しいよ?
でもね、
駄目なんだったら、駄目でもいいけど、


その返事と、そのときの対応、
そして、そのあとのフォローを…誠意をもって 行って欲しいと思うんだ。



ある意味、いつも思うのは、
私を振るときや・振ったあとなど、そうじゃなくても相手が切羽詰ったときにとった対応で、
その人の本質というか・人間性が分かる気がする。


どんなに普段が「やさしい人」であっても、
どんなに普段が「紳士的な人」であっても、

そしてそのあとどんなに誠実になったり本気で向かってきてくれたとしても、

そのときの対応が、
「逆ギレ」であったり・「逃げ」であったり・「嘲笑」であったりしたら、

その人は…
やっぱり「そう」なんじゃないのかなって、

思うの…。







一番嫌なのは、

断られることよりも、

「ま、コイツでもいっか」とか、「断るのめんどくさいしな」とか、
「とりあえず付き合っとくか」とか「コイツが欲しいっていうわけじゃないけど、『彼女』(という名の肩書きの女…は)欲しいしな。」とか、
妥協とか打算とか、本人の意思がない状態でいい加減な気持ちで接せられること。


もしOKもらったとしても、そんなのだったら、
まったく意味ない。
そんなOKもらっても、 全然嬉しくない。

そんな状態で付き合っても、
私自身も…

多分幸せにはなれないと思うんだ。


もしかしたらその先相手が本気になってくれて、私のこと好きになってくれるかもしれない。
どんな形であれ、付き合ってみないと分からないのかもしれない。
           
でも、多分…
私はきっと、いつもずっと相手の行動や言動におびえて、常に機嫌や様子を伺って、
精神がかなり削られてしまう気がするの・・・。












 

…「










夢はね、



もしできることなら、







好きな人から自らの口で、





「好きだ」って言われたい。

「(あなたが)欲しい」って、
あなたじゃなきゃ駄目なんだって、

必要なんだって、




好きな人の口から…ききたい。






聞きたいよ・・・。










「告白は男の人がするべき」とか、そういうことじゃないの。


ただね…?




わたし…ずっと…


ずっとさ…?(^-^)




振られてばっかで、



いつだって私が追いかけてて、





相手から真剣に好きだって言ってもらえたこと…なかったから、


相手のほうから…私のことを必要としてもらったこと、なかったから、







どうせ叶わぬ夢だと、分かっていても…、



私みたいな子には、多分一生無理なんだと、分かっていても、







憧れて…  しまうの…^^





夢見て…しまうんだ…^^;














なんかね、最近ね、




とってもバカなことを…考えちゃう…^^;






私には…好きな人と結ばれたりすることは、一生ないんじゃないかって。



好きな人とだけは、 一生両想いになれないんじゃないかって。



そんな… 

運命なんじゃないのかな…って…




数年前あった映画の「PROMISE」じゃないけど、


ほかの人とはうまくいくかわりに、好きな人とだけは絶対に結ばれない魔法か何かが、かかってるんじゃないだろうか…?なんて、


とってもバカな考えだけど…




思うの…(^▽⊂)







だって、


だって、




いっつもそうなんだもん(;'△')



どんなに頑張っても、



どんなにその人のことを大切に想っていても、



どんなにその人を、愛しても、






その人には、

好きになってもらえなくて…。






好きになってもらえても、

「コイツなら何やってもいい」「何言ってもやってくれる」とか、
「ホラ、確かお前、オレのこと好きだっただろ…?w この間は振っちゃったけど…つきあってやってもいいぜ」みたいに、
どこかなめられた… 状態だったり、





好きになってもらえても…




そのときは…
もう全てが、終わってしまった後で…。









好きな人の心の動きと、
わたしの心の動きが、…


好きな人の歩む人生の道路と、
わたしの歩む人生の道路が、


一致することなんて・・・交わることなんて…

ないの…。








それにね・・・・



どんなにキレイになる努力をしたって、

どんなに可愛くなったって、





他のひとになら、気づいてもらえるけど、





好きな人だけは…

絶対に…




なびいてくれないの…^^;









なんでなのかな。


おしゃれの仕方とか、メイクの仕方とか、
努力してる方向性自体は、 間違ってないと思うし、

自分の美的感覚も、狂ってるわけじゃないと思うの。




アイシャドウを変えてみた日とか、特別丁寧にメイクした日とか、自分的に可愛いと思った服を着ていった日は、

大学の同じ学部の子とか、街ですれ違う人とか、バイトでの男のお客さんなどほかの人には、
変化に気づいてもらえるし、 可愛いとかほわほわしてるとか・やさしい感じがするって言ってもらえるときもある。

この間は、知らない人に
「かわいーね。綾瀬はるかに似てるって言われない…? 」って言われたりしたときもあったよ。

まぁそれは、
あごの出っ張りの部分であったり、もしくは典型的な社交辞令とかだったのしれないけど、

でもそれでも、

自分の努力してること、


そんなに、間違ってはいないんじゃないかと思うんだけどな…。





どうしてなんだろ…。




気づいてくれてないのかな…?

それとも、



やっぱ興味なんてない…?







好きな人にだけは、、魔法か何かで、


気づいてもらえないように…なってるのかな…?














…なんてね。





バカなこと書いちゃったけど、


多分

わたしの努力が足りないんだろうね^^;


そして、


私が…




人として、軸がぶれているというか、





人間性に問題があるから…





駄目なんだろうね…^^;















■ いっぽうつうこう。




はぁー…っ ^^;





「昨日」が終わっちゃったよー。




私にとっては、

昨日は、


とってもとっても…


たいせつな日  だったん…だけどな(*゜ー゜)


少しでも時間を楽しみたくて、

少しでも時間を大事にしたくて、

少しでも私のことがあの人の心の中に残って欲しかった^^


少しでも…印象に残ればいいなって思ってた^^


だから、ひそかにだけど昨日は服とかメイクとかも、少しがんばってたりね^^
実は昨日は自分的にすごく可愛いって思った女の子らしい服でね、昨日が初めて着る、とっておきの服だったの^^
シルエットとかラインもすごくきれいに見えたり、ほわほわした雰囲気のやさしくかわいい服だった^^


可愛く見えますようにって・少しでも私のこと見てもらえますようにって・


私のことあの人が少しでも可愛いって思ってくれますようにって、



ねがってた^^











次いつ会えるか分からなかったから、


昨日は相手に会えるのが分かってる最後の日だったから、




たいせつにたいせつに…したかったんだ^^











でも…



私はバカね(*^ー^;)





小さいことに捉われて、


くだらないことで意地をはって、





大事なこと、少しも言えなかった・・・^^;




伝えたいこと、


いっぱいあったのにね…(*^ー⊂)








いつもそうなの^^;





いちばん、伝えたいのは、

あの人になのに^^;




あの人に…伝えたいのに^^;






一番伝えたいのに


一番伝えられないの(*^ー⊂)






言えなくて飲み込んだことば、

伝えられなくてあきらめたことば、



今まで…どれだけあっただろう?(*^∇⊂)




「ありがとう」の、そのひとことが…言えなかったり、

「もう帰っちゃうんですか?」
「帰っちゃ嫌です…」
  一番伝えたいのは…あのひとなの… (*;'▽⊂)

ほかの人にならいくらでも言えるのに、
一番伝えたいあの人にだけ、いつも絶対…

言えないの…^^;


そして、あの人の終わる時間間近や時間が過ぎそうになると、
何もしゃべれなくなる…。

何か私がしゃべったら、
あの人が帰ってしまう気がして、
時間に気づいてしまう気がして、



『(帰らないで…)』
『(お願い…気がつかないで…)』
『(まだ帰っちゃ嫌…)』
『(やだ…っ)』
ってずっと心の中で願いながら、
あの人がいつまでも帰らないでいてくれることを願ってる…。



昨日だってそう…^^;


本当は、…ずっといてほしかった。

早上がりなんて…してほしくなかった。


店長がほかのキッチンの人に「ほら?早くあがらせてやりなさい^^」って言ってるのを聞きながら、
心の中では、ずっと
「(あがらないで…)」
「(仕事たくさん作って…っ帰らせないで…っ お願い…)」ってずっと願ってた。

昨日はあの人、もともと具合が悪いみたいで疲れてそうというか、何かつらいことがあったのか沈んでそうにみえたからとても心配だったのに、

「大丈夫ですか?」のひとつも言えず、
癒したり和ませたり出来るような気の利いたことも、
あの人を笑わせてあげられるような楽しいこともひとつも言えず、

心の中で考えていたことは『帰らないで…』…なんて…。


私…最悪だよね…;







いつも思ってる。


あの人に…何かしてあげたい。




私は、


あのひとの、力になりたい。





私にできることだったら、

なんだってしてあげたい。






なのに…。














あの人はやさしい。




とても。とても…。
















『やさしい』っていうのはね?


何かを ”してくれるから” とか、”くれるから”とか、

そういうことじゃないよ。



何かをするから「優しい」んじゃない。










んー…

なんて言ったらいいのかな。






ごめん。

的確な表現ができなくて上手く言い表せないんだけど、








多分ね、




あの人は、


根がとても優しすぎるんだと思う。













ひとの気持ちがわかるひと。



自分の気持ちよりも、ほかの人の気持ちを優先してしまうひと。


頼りにされるのが好きで、
同時に…ひとに何かしてあげるのが好きなひと。



滅多に弱音とか吐かなくて、ひとりで頑張っちゃうひと。

いろいろ背負い込んじゃうひと。






優しいのに、

それを鼻にかけたりしない。


優しいのに、

照れ隠しなのか、何か悪ぶってみたり。


『別に。いい人なんかじゃないよ』みたいにね。




悪ぶってるつもりかもしれないけど、
肝心なところで真面目だったり良い人やっちゃうから、全然なりきれてない。




でも、あの人のことよく知らない人は、
外見だったり印象だったりその本人が思わずとってしまったその行動に真に受けて…

悪いふうに決めつけたり、気づかない。


折角いいところがあるのに、いろんなところで…
誤解されやすいひと。


とっても不器用なの。




人のことを大切にするあまり、
ときに振り回されてしまったり・いいように扱われてしまったり、「貧乏くじ」を引いてしまうことも。




そんなときは、多分『(あ~ まただよ…)』なんて思いつつ、
それでもひとが良いから、『(まぁ・・仕方ないか)』なんてきっと思ってやってしまうんじゃないのかな。



いつしかそんなことにも慣れてしまっていたりね。









誤解されちゃったり気づいてもらえなかったりすることもあるけど、


陰で…とても頑張ってる。



見えないところで…

とても努力するひと。


頑張るひとなんだと思うわ。










あの人はもしかしたら、

誰も気づいてくれないとか、いいとこなんてないなんて思ってるかもしれない。






でも…


それはきっと大きな間違い。




なかには、あの人の人の良さにつけこんで利用する人やうわべだけで解釈する人もいるし、誤解されたりするのも事実。



だけどね。






あのひとのまわりにいる人は、
きっとあの人の良さに気づいてるよ。




あの人のそばにいてくれる人達はきっと、
口には出さないけど、
あの人のことちゃんとわかってて、大切だと思ってる。





じゃなきゃあんなに信頼されたり、
まわりにたくさん人はいないと思うの。





あの人のことが好きだから、
みんなあの人のまわりに集まってくるのよ。






私も…


そのうちの一人…( ´ー`)








わたしは、



そんなひとだからこそ…






あの人がすきなの…。






すき…






もう二度と、…
あの人には言えない言葉だけど…、



もう二度と…
伝えられない言葉だけれど…








あの人のことが…












好きなの…。




















わたしは、

あのひとにしてもらってばっかり・・・。




あのひとに、助けられてばっかり…。









感謝しても、しきれないくらい、
数えることも出来ないくらい、
わたしは、あの人からいろんなものをもらってる。










あの人は、多分気づいてないでしょう。


わたしが…

あの人がいることで、
どれだけ救われているのかを…。



あのひとに、
 どれだけ助けられているのか…。



あの人がいるだけで、
あの人がいてくれるだけで、

どれだけ力をもらっているのか…。

どれだけ心強いか…。




そして、

あのひとが笑ってくれるだけで、



わたしがどれほど

元気になれるのか…。







                



いつもいつも、

細かいことに気がついてくれるね。


駄目な私のことも…

気にかけてくれるね。







わたしがうっかり忘れちゃってたり、失敗しちゃっても、
嫌な顔ひとつしないで、
助けてくれるね。

大丈夫って笑いながら言って、
サポートしてくれたり、
焦る私のことを・・・宥めてくれるね。




失敗したときは、
私がそういうとこ見られるの嫌なの分かってて、

失敗に気づいていても、よほどの事がない限りは、見ないふりをしてくれるね。

だけどいつでも、やばそうになったらその場に行けるように、近くにいてくれるね。





ときに私のさき回りをしてくれたり、

私が意地張っちゃったり強がってるときは、それを諭したりせず、
うしろで私のこと、

見守っていてくれるね。
支えてくれるね。






私いっつも変なところで頑固だから、
変なところで意地張っちゃうから、

わけわからないよね。

可愛げも…全然ないよね…。


そしてそんな変なところで張った意地で…
迷惑もかけてばっかりだよね…。





私が熱出してたのに解熱剤飲んで無理やり来てたときとか…

薬飲んでるのにどんどん症状が悪化して、頭もからだもフラフラで今にも倒れそうなのに…

強がって意地張って無理やり頑張ろうとしてて…


ずっと心配してくれてたよね。。。

そのたびに私は「大丈夫」「大丈夫だから」なんて言っててね…。

全然大丈夫なんかじゃないよね…。

意地張ってばっかでごめんね…。



言うこと聞かずに働き続けようとする私を… 

怒ったりしなかったよね…。


やれるとか言って人に迷惑かけてる私なのに…
怒られてもおかしくないのに…

怒るどころかあなたは私にやさしくて


言い出したら聞かない私に、
仕事をすることだけは譲らない私に…

あなたは私の先回りをして、仕事の指示をするふりして、
重い仕事をさせないように、
身体に負担がかからない、簡単にできる仕事だけを斡旋してくれた。





あなたにとってはもしかしたら普段からのくせ(?)とかで特に意識せずにやったことかもしれないけど、
当たり前に思ってやってくれたことなのかもしれないけど、


私にとっては、
とっても嬉しかったんだよ。

あのときは意識が朦朧としててよく分からなかったけど、
家に帰ってその後熱が下がったあと、あのときのことを思い出したらとても泣きそうになったの。






あのときのことは、今でもずっと忘れられない。























どうして、



どうしてそんないい人なの…??







どうしてそんなに大人なの…??








わたし…


どんどん甘えちゃう… 





甘えたりしたらダメなのに…

依存したらダメなのに…





そんなことしたくないのに…


あの人の役に立ちたいのに


あの人の力になれるような、
そんな対等な立場でいたいのに、













わたしどんどんあの人に甘えてしまう… 






忘れなくちゃいけないのに、

想いを捨てなきゃいけないのに、




あの人の存在が




私の中でどんどん大きくなるの… 。 


















でもね…






■やっぱりさ…



やっぱり、




やっぱりさ…










そんな人だからこそ、










私はその人に向かないんじゃないのかな…って…。







こんなこと考えちゃいけないってわかってるけど、


考えても仕方ないってわかってるけど、







自分の存在が、とてもちっぽけなものに見えてきて、



わたしじゃ、あの人を…。








わたしじゃ…


あの人の、重荷になってしまうんじゃないかって…。











わたしじゃ…


あの人に釣り合わないんじゃないかって…


思うの…。
















いっつも迷惑かけてばっかだし、

助けてもらったりしてばっかだし、

甘えてばっかり。




役に立とうとしても、

気が利かなかったり、
ミスして余計に仕事増やすことになったり、
手際が悪くて遅かったり、

自分の思ってるとおりにうまくはいかなくて…。






















わたしね、


思ってることがあるの。



もし、わたしの好きな人で…




もし、

私のことを、愛してくれる人がいたら…


もし、
私のことが、「必要だ」って言ってくれる人がいたら…



私が良いんだって言ってくれる人がいたら…





わたしのこと、選んでくれる人がいたら… 。










わたしは、


その人の  …力になろう。

どんなときも、 その人だけに 尽くそう。
自分のもてるだけの力を、最大限使って、努力しよう。


まるで歴史上の人物の、「巴御前」みたいに、


その人を愛し敬い、  その人だけに、…なによりの力になろう。




その人が私のことを誠意ある目で見ていてくれる限り、
      私のことを、かけがえのない存在だとして大切にしてくれる限り、




もしその人の精神が、堕落してしまったり性根が「腐って」しまわないかぎり、私は…









私を選んでくれた、その想いに…

私がいいと・思ってくれた、 その想いに…



応えたい…。







数え切れないほどの、良い女の子たちのなかから、

私みたいな子を、



良いと、 選んでくれた…。



輝かしい女の子たちの中のから、隅にいる、私に手を、伸ばしてくれた…。








私は…



その想いに応えたい。



そして、

私を選んだことを、後悔しないだけじゃなくて、

想いに、応えるということだけじゃなくて、



いつか、
私を選んで良かったって思えるような、

私といて良かったって思ってもらえるような、

私といたことが、その人にとって、良い記憶になるような、







そんな風に、なりたいって思うの…。



そんな風になれるように、



頑張りたいって思うの…。














でも…





頑張るのは、私の勝手にすぎなくて…



頑張ろうがなんだろうが、






私は…


あの人と一緒にいちゃ駄目なんじゃないだろうか…なんて…





もっと良い子が、あの人にはいるんじゃないか・相応しいのではないかというか…






自分に、



自信がないの。。。











相手に何より笑ってほしいからこそ、



相手に何より幸せになってほしいからこそ、






自分に対して、『(わたしでいいの…?)』って…。

『(幸せになってほしいんでしょう…? だからこそ・・・わたしでいいの…? わたしは…本当に…あの人のこと…幸せにできるの?)』って…。




幸せになって欲しいなら、

笑っていて欲しいのなら、

わたしじゃなくて、他の子のほうがいいんじゃないだろうかって…。




わたしが諦めるのが、

わたしがあの人から離れることが、



結果的には、


一番あのひとをしあわせにすることができるんじゃないだろうか?って…。



















駄目だね^^;







そんなこと考えてても、



意味ないのにね^^;


卑屈だし^^;








でも…


やっぱ私なんかに恋は無理なんじゃないのかな…^^;








不安なの…









不安で… 

不安で…。








グレーの状態が…



不安なの…。






グレーの状態は…




いつまで続くんだろう…?








12月の初めに、




白か黒かつけたくて、




自分で、
自ら玉砕させるという方法で、


決着をつけた。



グレーでいることに耐えられなくて、


グレーでい続けることに、不安に感じて、




白でも黒でも、どっちでもいいから、どっちかにしないと耐えられなかった。



だから、



自分勝手だけど、




白黒つけたのに。






なのに・・・。









白か黒か決着をつけたのは私なのに、





それをいま、




再びグレーにしたのは わたし。






グレーにしようとしているのは、


あの人じゃなく、



私のほうなの。





だったら、自分がグレーにまたしたんだから、しょうがないのに、





またグレーにしたことに、心が泣いてるの…。


















あの人の前では、笑うことしか出来ないけど、




ホントは、


泣きたい…。

あの人に、抱きしめてほしい…。





大丈夫だよ・心配ないよって。

あたためて欲しい…。


私のこころの不安を、・・溶かしてほしい…。
















ごめんね、ほんとはあと少しだけ書かなきゃいけないことがあったり張りたい画像があるんだけど、
また時間がなくなっちゃったから、この欄の残り最後は、また次回書くね。








■『NAO』
















歌詞◆




私の今思ってることの全てが、


この曲にすべて集約されてる気がする…^^




私の想いも、私の不安も、この曲の、



歌詞のとおりね…^^;








■さいごに






この曲を、






pono
Uploaded by shinaki1111






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